京都市の開催支援助成金
| 令和8年度京都市の開催支援助成金につきまして、下期開催案件(10月~令和9年3月)の申請受付を9月1日(火)より開始いたしました。 ・本助成金制度の利用をご希望の場合は、以下「お問い合わせはこちらから」より利用を希望する制度やMICE開催概要等を明記のうえ、送信ください。順次当財団より申請書を送付いたします。 ・補助・助成除外日を別紙のとおり設けております。 補助・助成除外日カレンダーはこちら (原則、先着順に審査いたします) |
※詳細はこちらをご覧ください。
①サステナブルなMICE開催支援補助制度
- 対象:企業会議/インセンティブ・ツアー/国内・国際会議/同窓会(大学同窓会、企業OB会等)
- 会期:1日以上 ※宿泊要件:参加者の7割が原則京都市内での宿泊を伴うこと(同窓会除く)
- 参加者要件:30名~上限なし(企業会議/インセンティブ・ツアー/国内・国際会議)、100名~上限なし(同窓会)
- 対象経費詳細:サステイナビリティに貢献する取組
- 助成金額上限:最大50万円 ※経費の50%(上限50万円)まで補助
- ≫サステナブルなMICE開催支援補助要領

- ≫記入例【申請書】令和8年度サステナブルなMICE開催支援補助制度

②京都らしいMICE開催支援補助制度 申請期間:開催1箇月前
- 対象:企業会議/インセンティブ・ツアー/国内・国際会議/同窓会(大学同窓会、企業OB会等)
- 会期:1日以上 ※宿泊要件:参加者の7割が原則京都市内での宿泊を伴うこと(同窓会除く)
- 参加者要件:30名~上限なし(企業会議/インセンティブ・ツアー/国内・国際会議)、100名~上限なし(同窓会)
- 対象経費詳細:①、②、③併用可能
①式典やレセプション等における、舞、和太鼓、茶道、着物着付、鏡開き等の経費
②参加者に対して配布する伝統産業製品の購入経費及び工房見学、体験の経費
③文化財等ユニークベニューの活用に係る経費(飲食除く) - 補助費用:①、②費用の全額補助(上限50万円)、③費用の50%(上限200万)
- ※伝統産業製品を100万円以上購入する場合は,75万円を補助。(文化プログラムとの併用はできません)
- ≫京都らしいMICE開催支援補助制度要領

- ≫記入例【申請書】令和8年度京都らしいMICE開催支援補助制度(文化プログラム・伝統産業プログラム)

- ≫記入例【申請書】令和8年度京都らしいMICE開催支援補助制度(ユニークベニュープログラム)

③京都市MICE開催支援助成金 申請期間:開催1箇月前
- 対象:企業会議/インセンティブ・ツアー/国内・国際会議
- 会期:2日以上
- 参加者要件:現地参加者50名以上(海外参加者要件なし)
- 対象経費詳細:会議等の開催に要する経費
- 助成金額:15万円〜上限200万円 ※開催時期、期間、規模等に応じて金額を決定する。
- ※リピート会議は追加で助成(上限40万円)要件あり。
- ≫京都市MICE開催支援助成金 交付要綱

- ≫記入例【申請書】京都市MICE開催支援助成金

④大規模国際コンベンション開催支援助成金 申請期間:開催地決定前まで
- 対象:国際会議(令和10年度以降開催案件)
- 会期:3日以上
- 参加者要件:3か国以上かつ500名以上(海外参加者100名以上)
- 助成金額上限:上限1,000万円
- ※開催年度の補助・助成対象除外日があります。詳しくは、お問い合わせください。
- ≫大規模国際コンベンション開催支援助成金交付要綱

本制度は、京都市からの補助金により、当財団の予算の範囲内において年度単位(4月1日から翌年3月31日)で行っており、
原則申請順で審査を行うことから、申請受理多数の場合、申請条件をみたしていてもご利用いただけない可能性があります。
交付可否及び交付額については審査により決定されます。
詳細は以下よりお問い合わせ下さい。
京都府の開催支援助成金
詳細はこちら
①コンベンション開催支援申請期間:開催の1か月前まで
- 対象:国内・国際会議
- 対象経費:京都府域(京都市内を除く)における会議等の開催に要する経費
- 助成金額上限:
- 現地参加者数が
30名以上49名:最大20万円
50名以上199名:最大30万円 - 200名以上:最大60万円
- 会期等:2日以上開催
- 参加人数:30名以上49名:1名以上の海外参加者あり、50名以上:海外参加者要件なし
- 備考:②⑤との併用が可能
②コンベンション開催に伴う分科会開催支援申請期間:開催の1か月前まで
- 対象:国内・国際会議の分科会
- 対象経費:京都府域(京都市内を除く)における分科会開催に要する経費
- 助成金額上限:現地参加者数が
- 15名以上99名:最大20万円
- 100名以上:最大30万円
- 会期等:本体会議が①の会期など要件に該当し、かつ、京都府内を含む関西圏で開催されること
※分科会の日数は問わない
※本体会議と同一敷地内で開催されるものは対象外 - 参加人数:15名以上:海外参加者要件なし
- 備考:①⑤との併用が可能
③コーポレートミーティング等開催支援申請期間:開催の1か月前まで
- 対象:企業ミーティング
- 対象経費:京都府域(京都市内を除く)におけるコーポレートミーティング等の開催に要する経費
- 助成金額上限:現地参加者数が
- 30名以上49名:最大20万円
- 50名以上199名:最大30万円
- 200名以上:最大60万円
- 会期等:2日以上開催
- 参加人数:
30名以上49名:1名以上の海外参加者あり
50名以上:海外参加者要件なし
備考:⑤との併用が可能
④インセンティブツアー等開催支援申請期間:開催の1か月前まで
- 対象:インセンティブツアー
- 対象経費:京都府域(京都市内を除く)におけるインセンティブツアーの開催に要する経費
- 助成金額上限:現地参加者数が
- 30名以上49名:最大20万円
- 50名以上199名:最大30万円
- 200名以上:最大60万円
- 会期等:2日以上開催
- 参加人数:
30名以上:参加者の半数以上が海外参加者
備考:⑤との併用が可能
⑤エクスカーション支援申請期間:開催の1か月前まで
- 対象:国内・国際会議、企業ミーティング、インセンティブツアーに伴うエクスカーション
- 対象経費:京都府域(京都市内を除く)が1か所以上含まれるエクスカーション催行に要する経費
※参加者負担を除く、京都府域(京都市内を除く)の行程に係る経費に限る - 1件当たり:最大30万円(一人当たりの上限は、5,000円)
- 会期等:京都府内を含む関西圏で開催される会期が2日以上の
- ・コンベンション
- ・コーポレートミーティング
- ・インセンティブツアー等(半数以上が海外参加者であるもの)
- 参加人数:15名以上:海外参加者要件なし
- 備考:①②③④との併用が可能
お問い合わせ
本制度は、京都府及び京都市からの補助金により、当財団の予算の範囲内において年度単位(4月1日から翌年3月31日)で行っており、
原則申請順で審査を行うことから、申請受理多数の場合、申請条件をみたしていてもご利用いただけない可能性があります。
交付可否及び交付額については審査により決定されます。詳細は以下よりお問い合わせ下さい。
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